雑記 PR

無職でも楽天カードの審査に通った!【作ってみた体験談・落ちた人の失敗例】

無職でも作れるクレジットカードは楽天カード
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

最近あらゆるオンラインサイトで多々、クレジットカードを必要とする場面があります。

私の場合は、代引き購入できない通販サイトや会員制の登録サイトを利用しよう思っても、クレジットカード情報を求められその場で断念…。

そんな場面が訪れるたびに「クレジットカードが欲しいな」と不満に思っていました。

今回これを機にクレジットカードを作ろうと思い立ったのですが

  • 今まで一度もクレジットカードを持ったことがない
  • 現在無職

でもカードは作れるのか?と不安でした。

不安をよそに無事、楽天でクレジットカードを作ることができました!

無職で楽天カードが作れた

 

早く楽天カードを作りたい! という方はこちらからどうぞ

 

この記事の内容

・楽天カードは無職でも作りやすい?

・無職がクレジットカード審査に通るためのポイントは?

・楽天カードに落ちた人の失敗例

・クレジットカードを持ったら気を付けることは?

よると
よると

余談ですが、なぜ今無職かというと、前職の将来性(給料面)に不満を感じていいたため、別の職種に転職するために勉強しようと思ったからです。

無職が作りやすいクレジットカードは楽天カード!?

現在クレジットカードはたくさんの種類があります。

その数ある中でなぜ楽天カードを選んだかというと、無職でも審査に通りやすいと知ったからです。

 

審査に通りやすいこと以外にも

・年間の維持費が無料

・カードのデザインがたくさんある

・新規入会登録で、たくさんのポイントが貰える

・楽天市場で買い物をすると、ポイントがお得

・楽天銀行との連携で、他の銀行より金利が多くなる

というのも、楽天カードに決めたポイントでした。

 

無職がクレジットカードの審査を通るためのポイント

無職が楽天カードの申請を通るためのポイント

 

楽天カードを作る際に、まず「基本情報」を入力します。

ここで無職の方が、クレジットカード審査に通るためのポイント項目は

①.家族と同居しているか

②.貯金残高はどのくらいか

③.カード入会後の利用目的は何か

④.現在、借金はあるか

この4つのポイントだと、個人的には思っています。

①.家族と同居しているか

無職がクレジットカードを作るための家族の有無

無職は収入が無いため、保険として同居人有の項目を選択できれば、審査に通りやすいかなと思います。

 

②.貯金残高はどのくらいか

無職がクレジットカードを作るための貯金残高はどのくらい

カード会社はお金を使ってほしいがためにクレジットカードを発行してくれるので、貯金残高が多ければ、それだけ審査に通る確率も高くなります。

ちなみに私は100~199万で申請したのですが、確認の電話は来ませんでした。

 

③.カード入会後の利用目的は何か

無職がクレジットカードを利用する目的は何か

クレジットカードの利用目的に欄に「普段のお買い物等に利用 or 現在のお借入れ等に利用」の2項目があります。

無職が借り入れ等にチェックをいれてしまうと、本当に返せるのか?とカード会社に疑われてしまい、審査に通る確率が低くなってしまうと思います。

無難に「普段のお買い物等に利用」へチェックをいれた方が良いです。

 

④.現在、借金はあるか

クレジットカードを申請する時に借金はあるか

無職で借金がある状態だと、カード審査に通るのはとても難しいと思います。

どうしてもクレジットカードを作りたいという方は、必ず借金を返し終えてからカード申請をしましょう。

 

よると
よると
借金があことは論外ですが、それ以外の項目を適切に選択していくことで、クレジットカード審査に通りやすくなると思います。

ちなみに私の場合、確認の電話は来ずにメールだけ送られてクレジットカードが届きました。

楽天カードに落ちた人の失敗例

無職で楽天カードに落ちてしまった人の失敗例を聞いてみると、

・職業や親の年収、借金歴などを偽った(嘘の入力をした)

・利用目的に「現在のお借入れ等に利用」を選択した

これをして審査に落ちたという人がチラホラいました。

私は電話確認がなかったのですが、中には電話で追及されたという人もいたので、

楽天カードの審査に通りたければ、噓の申告はやめましょう。

クレジットカードを作ったら注意すること

無事にクレジットカードが作れたら、おめでとうございます!

しかし、クレジットカードは注意して使わないと大変なことになります。

クレジットカードの支払い方法には、いくつか種類があります。

・1回~数回払い

・ボーナス払い

・分割払い(あとから分割払い)

・リボ払い

リボ払いには、注意が必要です。

リボ払いに注意

リボ払いは、毎月の支払額を一定にすることができるのですが、その分金利に応じた手数料が加算されていきます。

たとえば、10,000円の品物を毎月2,000円でリボ払いにしたとします。

そうすると10カ月で10,000円という訳ではなく毎月ごとに手数料が加算されていくので、結果として10,000万円以上の出費になってしまいます。

よると
よると
リボ払いは毎月の支払を減らせる代わりに、手数料分の合計金額がかさんでしまうという訳です。リボ払いを選択するときは注意しましょう。

無職でもクレジットカードは作れる【まとめ】

条件は多少ありますが、無職の私でもクレジットカードを作ることはできました。

まとめると、

・無職でも、他のカードに比べて楽天カードは作りやすい

・クレジットカードの審査項目により、申請に通るかが決まる

クレジットカード審査に通るポイント項目は、

・家族と同居しているか(保証人という保険みたいなもの)

・貯金残高はあるか(多ければ多いほど良い)

・クレジットカードを使う目的(主にショッピング利用など)

・借金の有無 (有れば作るのが難しくなる)

上記の項目を適切に選択していくことで、無職でも楽天カードを作ることが可能になります。

よると
よると
申請時に借金をしていることなく貯金残高を多めに選択する。カード会社はたくさん使ってほしいので、普段のお買い物等に利用へのチェックをする。

これらの項目がポイントになってくると思うので、クレジットカードが持てるよう頑張ってください!

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA